3D画像解析ソフトウェア「Molcer Plus」を、おためしください。
2013/04/09:「Molcer」Version 1.32 リリース。
2013/01/06:「会社紹介」更新。
2012/10/08:「お取引先」に東京大学総合研究博物館を追加。
2012/07/14:「お取引先」に取引先の金額ベース内訳図を追加。
2012/07/06:「Molcer」Version 1.3 リリース。
2012/05/07:「会社紹介」に弊社周辺情報を追加。
2012/04/12:東京都豊島区に移転しました。新住所はこちら。
2012/02/06:動く化石図鑑更新。
2011/11/20:日本周辺プレート配置3Dモデル無料公開開始。東北地方太平洋沖地震3Dモデル大幅加筆修正。
2011/11/03:東北地方太平洋沖地震3Dモデル無料公開開始。
2011/11/02:「Molcer」 v1.27 をリリース。 「Molcer」および「MolcerPlus」解説ページリニューアル。
2011/10/05:「お取引先」に秋田大学鉱業博物館追加。
2011/09/13:「Molcer Plus」パンフレット2011年版PDFダウンロード追加。
2011/03/12:JAMSTEC 木元克典 博士 のインタビュー記事追加。
2011/03/01:Molcer Plusによる「CTスキャンデータから模型作成までの流れ」説明図のPDFダウンロード追加。
2011/01/04:「フランスパンをCTスキャンして気泡をみる・結果編」に専門家コメント追加。
教育用コンテンツの製作
研究・教育用ソフトウェアの開発・販売
をおこなう会社です。
アンモナイト化石 Cadoceras sp.
マイクロX線CT装置によるデジタル化
……このように、化石など各種研究用試料をCTスキャンし、
3Dデータを動画化して博物館・大学などに提供しています。
研究支援ソフトウェア開発、とくに
GPGPU(グラフィックカードによる並列演算)をつかった高速化を得意としています。
くわしくは「サービス」「お取引先」をごらんください。
学会発表
佐々木理・鹿納晴尚(東北大)・岩下智洋(ホワイトラビット)・木元克典(JAMSTEC)・遠藤孝義・伊藤光・木下俊一・木原辰之(東北大), 2012.計算微古生物学:最新 X 線マイクロトモグラフィ技術の微化石研究への応用.日本古生物学会年会(名古屋)
佐々木理(東北大)・岩下智洋(ホワイトラビット)・鹿納晴尚(東北大)・木元克典(JAMSTEC), 2011.古海洋学研究の道具としてのX線トモグラフ−浮遊性有孔虫を例として.日本古生物学会年会(金沢)
伊藤光(東北大)・佐々木理・(東北大)・岩下智洋(ホワイトラビット)・長濱裕幸(東北大)・鹿納晴尚(東北大), 2011.室房分画による浮遊性有孔虫3 次元形態の定量解析手法.地球惑星科学連合大会(千葉)
木元克典(JAMSTEC)・佐々木理・鹿納晴尚(東北大)・岩下智洋(ホワイトラビット)・入野智久(北海道大)・多田隆治(東大), 2011.浮遊性有孔虫の3Dトモグラフィ:炭酸塩溶解指標の定量化にむけて.シンポジウム「バイオミネラリゼーションと石灰化」東京大学大気海洋研究所(千葉)
伊藤 光・佐々木 理(東北大)・岩下智洋(ホワイトラビット)・長濱裕幸・鹿納晴尚(東北大), 2010.浮遊性有孔虫室房の3次元形態解析.日本地質学会第117年学術大会(富山) *優秀ポスター賞受賞
岸本直子(京都大)・木元克典(JAMSTEC)・岩下智洋(ホワイトラビット), 2010.石膏模型でみる有孔虫のさまざまなかたち.第70回形の科学シンポジウム「色と構造」(兵庫)
木元克典(JAMSTEC)・佐々木理・鹿納晴尚(東北大)・岩下智洋(ホワイトラビット)・入野智久(北海道大)・多田隆治(東大), 2010.マイクロX線CT技術による有孔虫骨格破片を用いた海底堆積物中の炭酸塩溶解定量法の開発. 2010年度日本地球化学会年会(埼玉)
佐々木理・鹿納晴尚(東北大)・岩下智洋(ホワイトラビット), 2010.種内変異にもとづく種同定システムの可能性について.第5回博物科学会(仙台)
佐々木理(東北大)・岩下智洋(ホワイトラビット)・遠藤孝義・鹿納晴尚(東北大), 2009.X線マイクロトモグラフィー:新しい古生物学研究方法.日本古生物学会2009年年会・総会(千葉)
遠藤孝義・佐々木理(東北大)・岩下智洋(ホワイトラビット)・尾田太良・長濱裕幸(東北大), 2009.X線CTによる浮遊性有孔虫の内部構造と三次元形態計測.第67回形の科学シンポジウム(千葉)
佐々木理(東北大)・岩下智洋(ホワイトラビット), 2009.Digital Morphologyのススメ.第4回博物科学会(鹿児島)
岩下智洋(ホワイトラビット), 2009.X線CTとは何か,そして微化石研究において何ができるか.MRC2009(東京)
佐々木理・鹿納晴尚・遠藤孝義(東北大)・岩下智洋(ホワイトラビット), 2009.個体成長計測にもとづく浮遊性有孔虫分類のための新しい標本情報システム.MRC2009(東京)
佐々木理(東北大)・岩下智洋(ホワイトラビット), 2008.e-Specimen@e-Foram Stock.日本古生物学会2008年年会(仙台)
佐々木理(東北大)・岩下智洋(ホワイトラビット), 2008.標本情報システム e-Specimen@e-Foram Stock.第3回博物科学会(大阪)
豊田二郎(大阪大)・岩下智洋(ホワイトラビット), 2008.マチカネワニ化石骨格3Dコンテンツの開発.第3回博物科学会(大阪)
佐々木理(東北大)・岩下智洋(ホワイトラビット), 2007.新しい標本研究の道具:浮遊性有孔虫電子標本システム.第2回博物科学会(福岡)
佐々木理(東北大)・岩下智洋(ホワイトラビット), 2007.古生物形態解析のための計算機支援環境の開発.日本古生物学会第156回例会(徳島)
岩下智洋(ホワイトラビット)・佐々木理(東北大), 2007.計算機ネットワークの中の標本閲覧システム.日本古生物学会第156回例会(徳島)
佐々木理(東北大)・岩下智洋(ホワイトラビット), 2006.古生物学のための浮遊性有孔虫バーチャル標本の試作.第1回博物科学会(北海道)

















