執筆者紹介――本コラム担当者の素顔に迫れるような迫れないような



Author


茨城県生まれ、東北大学理学部卒。
流しの実験屋としてピペット片手に各地の研究所をさすらったあと、体力の限界を感じてデザインと文筆の世界に入る。
現在、有限会社ホワイトラビットのチーフデザイナー兼テクニカルライター。
尊敬する作曲家はピョートル・チャイコフスキーと小林亜星。尊敬する画家は葛飾北斎とディック・ブルーナ。尊敬する作家は村上春樹とアイザック・アシモフ。
趣味は小鳥たちをながめること、および八小節以内の作曲
ひとみしりのくせになぜかつねに笑いをとることを考えている、という矛盾した性格をもつ。
手書き文字が苦手。三字にひとつはかならず失敗する。
和菓子と珈琲をこよなく愛し、携帯電話とかかとの高い靴を恐れている。
アイルランドに移住し、毎日パブでまったりとスタウトを飲む生活をするのが将来の夢。


松崎有理 あがり バナー
おしらせ: 当コラム執筆者が本を出しました。
本格生物進化小説 「あがり」 第1回創元SF短編賞受賞作です。
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